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学生ボランティア活动について

東日本大震災発生以降、多くの学生が地域の復興支援活動に従事し、現在でもその活動は続いています。また、学習支援や障害を持つ方の介助など日常的な課題に取り組むボランティア活動が行われています。 東北大学では、ボランティア活動への参加は、社会性を身に付け、主体的な問題解決能力を向上させる機会になると考え、活動に従事する学生を支援しています。

支援の内容

  1. 定期的に开催する団体説明会(ボランティアフェア)
  2. ツアー実施
    ?现地に行って実际にボランティア活动を行う「ボランティアツアー」
    ?被灾地を访问して、现状と课题等を学ぶ「スタディツアー」
  3. 掲示板?ホームページ?メール配信サービスなどを利用した情报提供
  4. 公共団体、社会福祉法人、狈笔翱法人等の団体からの情报提供
  5. ボランティア活动に関する讲习会や报告会、研修会の実施
  6. ボランティア情报誌「ボランティアセミナージャーナル」の発行?提供
  7. ボランティア活动に関する物品等の支援(长靴、手袋、スコップ、救急箱等)
  8. ボランティア活动に関する各种の相谈
    课外?ボランティア活动支援センター 罢贰尝:022-795-4948

活动状况

本学では、ボランティア活動を支援するため、课外?ボランティア活动支援センターを設置しています。活动状况等については、下記をご覧ください。

  • 外部サイトへ

学生ボランティア団体

本学の学生ボランティア団体として登録を希望する场合は、必要书类を课外?ボランティア活动支援センターボランティア活動支援室へ提出してください。

  • 外部サイトへ

活动前と活动后の届出

団体でボランティア活动を行う际には、事前に活动実施届等を提出し、活动终了后には活动报告书を课外?ボランティア活动支援センターボランティア活動支援室に提出してください。

保険の加入

ボランティア活動を通して、ケガをしたり、相手にケガや損害を与える可能性があります。そうした場合に備えて、活動前に必ず適切な保険に加入しましょう。活動内容によって必要な保険は異なりますので、事前に课外?ボランティア活动支援センターボランティア活動支援室にご相談ください。

活动にあたっての留意事项

下記のようなトラブルや症状がある場合には、ひとりで悩まずに友人や家族などの身近な人に限らず、気軽に课外?ボランティア活动支援センター(022-795-4948)、学生相談所(022-795-7833)、学生支援課(022-795-7818)に相談してください。

以下のような例やおかしいなと思ったら、迷わずご相谈ください
  • ボランティア団体に所属して活动していたら、徐々にボランティアとは无関係の活动をするように言われた。やめようとすると、しつこく説得された。
  • 悲惨な光景を目撃したり、被灾者の方々から生々しい体験を聴いた结果、寝付けない、気持ちが落ち着かない、勉强が手につかない、无力感を感じるなどの体や気持ちに様々な変化が现れた。
  • 活动先や仲间内で、体を触られたり性的な话をされて、いやな気持がした。

様式一覧

学生ボランティア団体として登録申請時の必要书类

  1. 学生ボランティア団体登録申请书Word
  2. 会员名簿Excel
  3. 规约(任意の様式)
  4. 前年度の活动内容(任意の様式)
  5. 今年度の活动计画(任意の様式)
  6. 事故时の连络体制Excel

活动前に提出する书类

  1. ボランティア活动実施届Word
  2. ボランティア活动参加者名簿Excel
  3. 日程表Word

活动后に提出する书类

ボランティア活动报告书Word
※参加者名簿および行程について、活动実施届提出时から変更がある场合は、それらも添えて提出すること。

学外団体のみなさまへ

本学学生に対してイベント周知等を希望する場合は、メール又は電話でお问い合わせください。

このページに関する问い合わせ

東北大学 教育?学生支援部学生支援課支援企画係
川内北キャンパス 教育?学生総合支援センター1階
贰-尘补颈濒:惫辞濒耻-蝉*驳谤辫.迟辞丑辞办耻.补肠.箩辫(*を蔼に置き换えてください)