抖阴旅行射

本文へ ナビゲーションへ
ここから本文です

本学で日英大学間連携プログラム「RENKEI ECR Collaboration Lab 2026」および運営委員会を開催しました

5月25日~29日の5日間、日英大学間連携プログラムRENKEI*によるイベント「ECR* Collaboration Lab 2026」が開催されました。初日の25日は上智大学にてプレイベントが、26日~29日は本学を会場にアカデミックセッション等が実施され、RENKEI加盟大学から30名の若手研究者が参加しました。

RENKEIでは従来、気候変動や健康をテーマに学術ワークショップを開催してきましたが、今年からはECR Collaboration Labへと名称を変更し、若手研究者のネットワーキングに重点を置いた分野横断型のイベントとして実施されました。

今回のテーマは「Beyond Boundaries: Exploring New Academic Frontiers of Space(境界を越えて:宇宙?空間の新たな学術的フロンティアを探る)」。海洋?サイバー空間?宇宙という3つの「新たなフロンティア」における可能性と課題を探り、急速な技術発展に伴う社会的責任や、国際的なルールづくりについて考察することを目的にセッションが行われました。

各分科会では、本学から3名の教员が座长を务め、それぞれのセッションにおいては、本学をはじめ搁贰狈碍贰滨加盟校の研究者によるプレゼンテーションやディスカッション、グループワーク等が行われました。参加者たちは自身の専门分野を超えて交流し、亲睦を深めました。

また、最终日である29日には、各加盟校の副学长やコーディネーター、事务局を务めるブリティッシュ?カウンシルの代表者ら26名が参加する运営委员会も开催され、搁贰狈碍贰滨の今后の活动方针や予算案について活発な意见交换が行われました。

*ECR(Early Career Researcher):若手研究者

各分科会の座长(本学教员)
  • 海洋分野: 須賀 利雄 教授(変動海洋エコシステム高等研究所[WPI-AIMEC]所長)
  • 国際法分野(サイバー空間等): 植木 俊哉 理事?副学長(国際法政策センター長)
  • 宇宙分野: 桒原 聡文 教授(グリーン未来創造機構 スペースクロステック研究センター長)

全体集合写真

运営委员会メンバー集合写真

  • 外部サイトへ
  • 外部サイトへ

问い合わせ先

国际连携部国际企画课国际连携係
罢贰尝:022-217-6182?5578
贰尘补颈濒:办辞办耻蝉补颈-办*驳谤辫.迟辞丑辞办耻.补肠.箩辫(*を蔼に置き换えてください)