2026年 | ニュース
东京エレクトロン宫城株式会社と附属図书馆本馆のネーミングライツ契约を缔结 命名记念式典を开催しました
東北大学は、東京エレクトロン宮城株式会社(以下、東京エレクトロン宮城)とのネーミングライツ(施設命名権)契約に基づき、川内南キャンパス東北大学附属図書館本館のメインフロア及びラウンジの愛称を「TOKYO ELECTRON Innovation Hub X(東京エレクトロン イノベーションハブ エックス)」に決定し、3月13日に命名記念式典を開催しました。
式典には、東京エレクトロン宮城からは神原弘光代表取締役社長、土井信人執行役員らが、本学からは植木俊哉附属図書館長、今村文彦副学長(社会连携?校友会?基金担当)らが出席しました。
本学では2023年から民间事业者等とのネーミングライツ事业を开始し、今回は6施设目の缔结となりました。契约期间は2026年3月1日から2029年2月28日までの3年间です。
ネーミングライツ?パートナーとなる东京エレクトロン宫城は、世界をリードする半导体製造装置メーカーである东京エレクトロングループの中核拠点として、プラズマエッチング装置の开発から製造までを行うグローバルカンパニーです。「最先端の技术と确かなサービスで、梦のある社会の発展に贡献します」という基本理念のもと、デジタル技术の活用と半导体の技术革新に挑み続けています。
また、东京エレクトロン宫城と本学は、震灾復兴期からの强固な产学连携の歴史があります。2013年には「国际集积エレクトロニクス研究开発センター(颁滨贰厂)」の寄赠や、滞在型研究拠点「知の馆」の支援など、先端技术开発と若手育成の両面で深く连携してきました。近年も产学协同讲座での讲义や日米半导体连携事业を通じ、次世代の产业を担う人材育成を通じた地域社会への贡献に积极的に取り组んでいます。
本学は東京エレクトロン宮城と連携して「TOKYO ELECTRON Innovation Hub X」がより学生に愛される施設になるよう努めるとともに、命名権料を活用して教育?研究環境の向上に取り組んでまいります。
问い合わせ先
総務企画部 基金?校友事業室
罢贰尝:022-217-6290
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