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第7期科学技术?イノベーション基本计画の共创に向けた全国キャラバン「国际卓越研究大学としての厂翱碍础笔が描く未来社会像の构想」を开催しました

东北大学は内阁府との共催により、11月17日、第7期科学技术?イノベーション基本计画の共创に向けた全国キャラバン「国际卓越研究大学としての厂翱碍础笔が描く未来社会像の构想」シンポジウムを础笔日本桥(东京都中央区)で开催しました。官公庁、公司及び大学関係者など会场とオンライン合わせて252名が参加しました。

冨永悌二総長による開会挨拶に続いて、内閣府 科学技術?イノベーション推進事務局 参事官(統合戦略担当)の永澤剛氏から「第7期科学技術?イノベーション基本計画の検討状況」に関する講演が行われました。

その後、基調講演として、本学の越村俊一教授(災害科学国際研究所 副所長)から「災害デジタルツインのいま?みらい、そして世界のBOSAIへの日本の貢献」の紹介があり、続いて、北川尚美教授(工学研究科 研究科長補佐)から「総合知を活かした超学際研究で目指す持続可能なものづくりの実現」についての紹介がありました。

後半のパネルディスカッションでは、小谷元子理事(研究国際戦略?展開担当)より、知識行動オープン?プラットフォーム「Sustainability Open Knowledge-Action Platform(SOKAP)」構想の説明があり、前述した講演者のほか、本学の稲垣史生教授(変動海洋エコシステム高等研究所 副所長)と、株式会社トヨタコンポン研究所 取締役の渡部浩康氏にもご登壇いただき、稲穂健市特任教授(研究推進?支援機構リサーチマネジメントセンター 首席URA)による進行のもと、「1.目指すべき未来社会像とその実現に向けて」と「2.大学改革の方向性と大学からの社会価値の創造」という2つの論点について活発な議論が行われるなど、大変有意義なシンポジウムとなりました。

登坛の様子|左から、永泽参事官、小谷理事

パネルディスカッションの様子

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