抖阴旅行射

本文へ ナビゲーションへ
ここから本文です

ワークショップ?シンポジウム「人文情報学を用いた仏教文献学基盤構築 ― 東北大学総合知デジタルアーカイブの可能性を求めて」(12.3-12.4開催)

ポスター

東北大学総合知デジタルアーカイブ(ToUDA)では、仏教文献学と人文情報学を架橋するワークショップおよびシンポジウム「人文情報学を用いた仏教文献学基盤構築― 東北大学総合知デジタルアーカイブの可能性を求めて」を開催します。

デルゲ版チベット大蔵経データベースや関连プロジェクトの成果を共有するとともに、仏教学におけるデジタルアーカイブ活用の可能性について议论します。研究者?大学院生をはじめ、関心をお持ちの方のご参加をお待ちしています。

开催概要

ワークショップ

日  時: 2025年12月3日(水)14:00-16:00

開催形式: 現地開催

参 加 費: 無料

定  員: 対面のみ50名(事前申込?先着順)

申込方法: 外部サイトへ

申込締切: 2025年11月30日(日)

プログラム: ①「東北大学の学術資源のデジタル化についてー河口慧海資料群に着目して」
加藤 諭(東北大学)?片倉 峻平(東北大学)?菊谷 竜太(高野山大学/東北大学)

②「Identifying Buddhist Sanskrit manuscript fragments aided by Dharmamitra : solving a 125-year mystery」
張本 研吾(シヴァダルマプロジェクト)

③ディスカッション
ファシリテータ: 永崎 研宣(慶應義塾大学)
コメンテータ: 下田 正弘(武蔵野大学)

シンポジウム

日  時: 2025年12月4日(木)10:00-15:00

開催形式: 現地開催+オンライン

参 加 費: 無料

定  員: 対面50名、オンライン100名(事前申込?先着順)

申込方法: 外部サイトへ

申込締切: 2025年11月30日(日)

プログラム: ①「趣旨説明ならびに人文情報学におけるデジタルツールの活用」
菊谷 竜太(高野山大学/東北大学)?張本 研吾(シヴァダルマプロジェクト)

②「东北大学総合知デジタルアーカイブ(罢辞鲍顿础)におけるデルゲ版チベット大蔵経データベースの构筑」
片倉 峻平?柳原 幸子(東北大学)

③「ダーマミトラ:言语の壁を超え、データ駆动型アジア古典文献研究を促进する革新的なプラットフォーム」
ニアディッヒ?セバスチャン(东北大学)

④ディスカッション
ファシリテータ:永崎 研宣(慶應義塾大学)
コメンテータ:下田 正弘(武蔵野大学)

会场

東北大学片平北門会館 2階 エスパス外部サイトへ
(仙台市青叶区一番町1丁目14-15)

详细

  • 外部サイトへ

主催等

主催: 東北大学総合知デジタルアーカイブ運営委員会

共催: 東北大学統合日本学センター
東北大学附属図書館 研究成果公開促進費(データベース)23HP7001「デルゲ版チベット大蔵経データベース」 基盤研究(B)25K00398「令和版『西蔵大蔵経総目録』編纂に向けた未比定典籍究明とチベット目録資料の基盤構築」
挑戦的研究(萌芽)24碍21354「インド?チベット文化圏における人畜共通感染症に関する伝统医学の异分野融合的研究」

協力: 東北大学大学院文学研究科インド学仏教史研究室

问い合わせ先

東北大学附属図書館 情報サービス課
企画展担当
TEL: 022-795-5938
Email: library.exhibitio*grp.tohoku.ac.jp(*を@に置き換えてください)

sdgs_logo

質の高い教育をみんなに

东北大学は持続可能な开発目标(厂顿骋蝉)を支援しています