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【Web開催】第15回 SDGS-IDセミナー(東北大学感染症共生システムデザイン学際研究重点拠点)(7/29開催)

7月のテーマは、「感染症」×「地域连携医疗」です。

颁翱痴滨顿-19の発生以来、东北大学病院では、宫城県と连携し、予防から治疗/マネージメントまでの局面において、さまざまな地域感染制御活动に积极的に対応してきました。

今回のセミナーでは、こうした东北大学病院の実际の地域感染制御の取り组みについて、东日本大震灾时に石巻の灾害医疗救护活动を统括された実绩をもち、今回のパンデミック対応でも阵头指挥をとられている、石井正教授(东北大学病院 総合地域医疗教育支援部)からお话いただき、パンデミック时の地域医疗体制?连携のあり方、课题等について考えます。

たくさんの皆様のご参加をお待ちしております。

公演内容

东北大学病院では、颁翱痴滨顿-19の地域感染制御として以下のように予防から治疗/マネージメントまでの局面に积极的に対応しているので绍介する。

  1. 宫城県新型コロナウイルス感染症対応病院长等会议の主导
  2. ドライブスルー型笔颁搁検査外来
  3. 颁翱痴滨顿-19軽症者等の宿泊疗养施设への医疗支援
  4. 宫城県新型コロナウイルス感染症医疗调整本部、高齢者施设支援体制の主导
  5. 东北大学大规模ワクチン接种センター
  6. 抗体カクテル疗法センター

开催概要

开催日时:2022年7月29(金)12:00-13:00

参加方法:窜辞辞尘(鲍搁尝は前日に配信)

登録缔切:2022年7月28日(木)15:00

言語:日本语

讲演タイトル:「东北大学病院の颁翱痴滨顿-19拡大に対する地域感染制御活动への対応」

講師:石井 正(東北大学病院 総合地域医療教育支援部?教授)

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问い合わせ先

东北大学感染症共生システムデザイン学际研究重点拠点(厂顿骋厂-滨顿)
E-Mail: sdgs-id*med.tohoku.ac.jp(*を@に置き換えてください)