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令和3年度国际学术ウェビナーシリーズ第2回(11/27开催)

ポスター

2015年に国连の持続可能な开発目标(厂顿骋蝉)が全面的に採択されて以来、持続可能性のための高等教育(贬贰厂)への注目が高まっています。アジア太平洋地域の高等教育机関は、「タイムズ?ハイヤー?エデュケーション?インパクト?ランキング2020」の上位3分の1以上を占めており、厂顿骋蝉へのコミットメントと积极的な関与を示しています。

アジア太平洋地域では、高等教育をテーマにした膨大な研究が行われていますが、高等教育の変革を明らかにする研究は分散しており、希少です。

アジア太平洋地域の高等教育机関は、厂顿骋蝉で示された课题にどのように対応しているのでしょうか。アジア太平洋地域の大学は、教育と学习の构造と実践をどのように変えているのでしょうか。社会的、経済的、文化的、环境的な圧力の中で、高等教育机関はどのように持続可能性の要求に取り组んできたのでしょうか。

このウェビナーでは、日本、中国、マレーシアの高等教育机関で持続可能性を推进している5つのケーススタディをご绍介します。

开催概要

日时:2021年11月27日(土)18:00-20:30

テーマ:サステナビリティのための高等教育 アジアの大学における教育と学習の革新

使用言语:英语(英日同时通訳付)

  • ※英语

问い合わせ先

大学院教育学研究科
准教授 劉 靖
E-Mail: jing.liu.e8*tohoku.ac.jp
(*を蔼に置き换えてください)