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変动地球共生学卓越大学院プログラム「国际シンポジウム?罢鲍×厂顿骋蝉フォーラム」を开催しました

変动地球共生学卓越大学院プログラムでは、2020年11月18日(水)、「国际シンポジウム?罢鲍×厂顿骋蝉フォーラム」をオンサイト(ウェスティンホテル仙台)とオンラインを併用したハイブリット形式で开催しました。

第一部の国际シンポジウムでは、大野英男総长?文部科学省高等教育局大学振兴课大学改革推进室?髙桥浩太朗室长补佐、山口昌弘副学长(大学院改革担当)による开会挨拶に引き続き、プログラムコーディネーターの中村美千彦教授による本卓越大学院プログラムの绍介、连携公司?机関?国外大学を含む学内外の讲师阵から、防灾?减灾に対する取り组みや持続可能な社会の构筑に贡献する先端研究についての讲演がありました。

第二部のTU×SDGsフォーラムでは、水鳥真美氏(国連事務総長特別代表(防災担当) 兼 国連防災機関ヘッド)、Jo Scheuer氏(国連開発計画マリ代表)、近藤哲生氏(国連開発計画駐日代表)、竹谷公男氏(国際協力機構防災特別顧問?災害科学国際研究所特任教授)にご講演いただき、リスクにプロアクティブに対応するための学術?教育の役割についてパネルディスカッションを行いました。学生からの質問も活発にあり、博士課程学生のキャリアパスや国際機関で働くために身に着けておくべき能力などについて講演者の経験を踏まえながらお答えいただきました。

合计で约250人(オンサイト约70人、オンライン约180人)の参加者があり、本プログラムから参加した学生からは、「普段は絶対に话すことができない国连机関のトップの方に直接质问ができてとても贵重な机会だった」、「発展途上国における様々な问题に最前线で取り组んでいる人の言叶の重みやその热量を痛感した」といった声が闻かれました。

第2部パネルディスカッションの様子

関连记事

问い合わせ先

変动地球共生学卓越大学院支援事务室
TEL:022-795-5591
贰-尘补颈濒:蝉测诲别-辞蹿蹿颈肠别*迟辞丑辞办耻.补肠.箩辫(*を蔼に置き换えてください。)