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【笔顿笔】日本の高等教育政策(12/6开催)

2000年代の规制缓和?法人化から15年を経た。大学の自律性を拡大するとされた政策の多くは実质がなく、逆に政府主导による大学再编が进行した。特に、民主党政権と第2次安倍内阁を通じて官邸主导の高等教育政策が推进され、大学の多面的な役割が产业イノベーションに特化されている。いわゆる「グランドデザイン答申」に至る现在を読み解く。

开催概要

日时:2019年12月6日(金)13:00-15:00

会场:東北大学川内北キャンパス 教育?学生総合支援センター東棟4階 大会議室

講師:羽田 貴史(広島大学?東北大学 名誉教授)

问い合わせ先

大学教育支援センター
Tel 022-795-4471
Email iehe-seminar*g-mail.tohoku-university.jp(*を@に置き換えてください。)