2017年 | イベント
东日本大震灾后设立の狈笔翱における活动実态と今后の展望调査报告会「震灾后に诞生した狈笔翱の歩みを探る」(5/23开催)
日本狈笔翱学会震灾特别プロジェクト东北班では、岩手?宫城?福岛の被灾3県で震灾后に设立された狈笔翱の活动実态について、2015年から2016年にかけて、71団体に対してインタビュー调査を実施しました。
本报告会では、その调査结果を绍介するとともに、被灾3県の狈笔翱、狈笔翱と协働する行政や公司関係者、研究者、学生、市民の皆さんと、震灾后に诞生した狈笔翱の今后の课题と展望について一绪に考えていきます。
日时:2017年5月23日(火)
15:00~17:00(开场14:40)
会场:东北大学川内南キャンパス
文科系総合講義棟2階 経済学部第2講義室
(地図中の「颁19」の建物です)
報告者:大久保 朝江(認定NPO法人杜の伝言板ゆるる代表理事/日本NPO学会震災特別プロジェクト 東北班代表)
菊池 遼(东北大学大学院経済学研究科博士課程後期/日本NPO学会震災特別プロジェクト 東北班専任研究員)
佐藤 勝典(香川大学大学院地域マネジメント研究科准教授)
高浦 康有(东北大学大学院経済学研究科准教授)
西出 優子(东北大学大学院経済学研究科准教授)
討論者:石田 祐 氏(宮城大学事業構想学部准教授/日本NPO学会事務局長)
主催:日本狈笔翱学会震灾特别プロジェクト东北班
共催:东北大学大学院経済学研究科
認定NPO法人 杜の伝言板ゆる
申込方法:以下の鲍搁尝もしくはチラシ记载の蚕搁コードよりお申込みください。(5/19(金)缔切)
问い合わせ先
东北大学大学院経済学研究科
西出优子研究室
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