2016年 | 受賞
平成27年度総长教育赏受赏者について
総长教育赏は、本学の教育理念に基づき、诚意と热意をもって职务に取り组まれ优れた教育の成果を挙げた教职员を表彰するもので、3月25日(金)に仙台市体育馆で授赏式が行われました。
受赏者及び受赏理由は以下のとおりです。

高度教养教育?学生支援机构 教授 関内 隆
平成12年4月の「全学教育改革検讨委员会报告」を受けて设置された全学教育审议会において、全学教育科目の中心となる基干科目や基础ゼミなどの企画や制度设计に当初より携わり、全学教育の基盘整备に大きく贡献した。また、学务审议会教务委员长として6年もの长期にわたり、全学教育全体における実务を指挥し、本学の全学教育の発展に大きく贡献した。

国际文化研究科 教授 杉浦谦介
学务审议会外国语委员会の学习环境専门部会长として全学教育の外国语教育に不可欠な颁础尝尝システムの构筑に多大な贡献をするとともに、国立七大学外国语サイバー?ユニバーシティー委员会委员を设立当初から务め、别-尝别补谤苍颈苍驳教育学会を共同で创立するなど、全国的な别ラーニング教育の発展にも大きく贡献した。

経済学研究科 国际交流支援室
「経済?経営に特化した课题解决型(笔叠尝型)海外フィールドワーク研修プログラム」の実施を通して、学生の国际交流への関心を高め、実践型学习によって、学生から高く评価されるとともに、国内外の协力公司や现地学生、本学教员などの関係者による推进体制を筑き、グローバル人材育成に大きく贡献した。

理学研究科 准教授 石川 洋
理学部物理系学科の専门教育の演习科目の统括を担当し、1年次から3年次にわたる演习科目6科目を内容?スタイル共に一新して、受讲学生のレベルに合った全学生参加型の演习へと再编した。これにより学生全体の理解レベルが増进し、成绩不振学生の数が大幅に减少するなど学部専门教育の発展に大きく贡献するとともに、学生からも高い评価を得た。

工学研究科工学教育院 特任准教授 须藤祐子
研究型大学における次世代工学教育システムの构筑に向け、工学教育院で遂行している6年一贯教育にもとづく教育改革において、我が国初の「学修レベル认定制度」の设计?运用をはじめとし、様々な教育改革を进める教员と共に、教育院业务の中心的役割を担い、工学教育の抜本的改革に大きく贡献した。
问い合わせ先
教育?学生支援部教务课教育支援係
罢贰尝:022-795-3925
贰-尘补颈濒:办测辞尘-诲*驳谤辫.迟辞丑辞办耻.补肠.箩辫(*を蔼に置き换えてください)
