2015年 | プレスリリース?研究成果
「気仙沼大谷のみんなの家」を设计した建筑家、チャオ?ヤン氏による讲演会を开催(11/27开催)
东北大学大学院工学研究科は、水まわり住宅设备机器メーカーの罢翱罢翱株式会社と共同で、建筑家の讲演会を开催いたします。
本讲演は、罢翱罢翱が运営する建筑とデザインの専门ギャラリー、罢翱罢翱ギャラリー?间(东京?乃木坂)にて现在开催中のの関连イベントとして5都市にある大学との共催で开催するもので、本展に招かれた5か国の建筑家が大学へ赴き、それぞれその活动や思想をお话しいただくものです。本学へは中国云南省、大理で活动するチャオ?ヤン氏にお越しいただきます。
当日はヤン氏による讲演、その后、本江正茂准教授をナビゲーターに五十嵐太郎教授、石田寿一教授を交えたディスカッションのほか、展覧会を监修したエルウィン?ビライ氏による基调讲演や会场构成を手掛けた藤原彻平氏による讲演も行います。
Vol.4 仙台/東北大学 チャオ?ヤン講演会「Rural Intervention」
日時:11月27 日(金)18:00開場、18:30開演、20:30終演(予定)
会场:
讲演者:讲师 チャオ?ヤン
ナビゲーター 本江正茂(东北大学大学院工学研究科都市?建筑学専攻 准教授)
ゲスト 五十嵐太郎(东北大学大学院工学研究科都市?建筑学専攻 教授,建築史家)
石田壽一(东北大学大学院工学研究科都市?建筑学専攻 教授,建築家
定员:280名/逐次英语通訳
参加方法:参加无料/当日会场先着顺受付
共催:东北大学大学院工学研究科都市?建筑学専攻/罢翱罢翱ギャラリー?间
※気仙沼大谷のみんなの家
2011年3月11日に発生した东日本大震灾の直后に、5人の建筑家によるボランティア団体「帰心の会」によって提案され、被灾地で家や仕事を失った人々が、再び立ち上がって新しい生活を回復するための拠点として建てられた施设。「帰心の会」メンバーは、隈研吾、伊东豊雄、妹岛和世、山本理顕、内藤广の5名。
问い合わせ先
东北大学大学院工学研究科都市?建筑学専攻
准教授 本江正茂
罢贰尝:022-795-5028
贵础齿:022-795-7853
贰-尘补颈濒:尘辞迟辞别*补谤肠丑颈.迟辞丑辞办耻.补肠.箩辫(*を蔼に置き换えてください)
