2015年 | プレスリリース?研究成果
先端车輌基盘技术研究(ケーヒン)を开设
東北大学流体科学研究所は、同研究所内に株式会社ケーヒンと共同で「先端車輌基盤技術研究(ケーヒン)」の共同開発部門を開設し、将来の車輌の基盤技術として期待される次世代燃料噴射装置と空調システム領域の研究を2015年4月1日から共同で開始いたします。 本共同研究部門では、主に流体工学(Computational Fluid Dynamics)を用いたシミュレーション技術と実験検証の高度化と、その応用に関する研究を行います。
东北大学流体科学研究所は、このような次世代技术の研究をもとに、ケーヒンとの共同研究を実施することにより环境性能に优れた魅力ある製品开発に直结した新しい価値创出を目指します。
1. 名称 「先端車輌基盤技術研究(ケーヒン)」
2. 開設場所 東北大学流体科学研究所
3. 研究概要 ①先端微粒化解析工学を用いたインジェクター噴霧予測研究
②高効率?低騒音送風機流れの可視化と最適化研究
4. 期間 2015年4月1日から2018年3月31日(3年)
问い合わせ先
东北大学流体科学研究所
教授 石本 淳
罢别濒:022-217-5271
贰-尘补颈濒:颈蝉丑颈尘辞迟辞*蹿尘补颈濒.颈蹿蝉.迟辞丑辞办耻.补肠.箩辫(*を蔼に置き换えてください)
