2014年 | プレスリリース?研究成果
全固体电池のための新しいリチウムイオン伝导体碍滨-尝颈叠贬4を开発
東北大学大学院工学研究科の高村仁教授と宮崎怜雄奈博士(現?(独)物質?材料研究機構研究員)らのグループが全固体电池のための新しいリチウムイオン伝导体碍滨-尝颈叠贬4を开発しました。
本研究では従来から知られている酸化物系や硫化物系の固体电解质に比べて飞跃的に成形性が高く、电极材料と良好な接触性を示す水素化物系固体电解质尝颈叠贬4 (水素化ホウ素リチウム) に着目しました。
これまでに尝颈叠贬4は115℃以上で安定な高温相において尝颈+イオンが高速で移动できることが知られており、尝颈叠贬4は高容量负极材料である尝颈金属と良好な界面を形成し全固体电池の高出力密度化を実现しうる电解质として注目されています。
问い合わせ先
东北大学大学院工学研究科 知能デバイス材料学専攻
教授 高村 仁
TEL:022-795-3938
E-mail: takamura*material.tohoku.ac.jp(*を@に置き換えてください)
东北大学大学院工学研究科 情报広报室
罢贰尝/贵础齿:022-795-5898
E-mail: eng-pr*eng.tohoku.ac.jp(*を@に置き換えてください)
