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サマーセミナー in 学士会館『東日本大震災から学ぶこと~東北大学の取り組み~』が開催されました

8月25日(日)、学士会主催で开催され、「津波を知り、灾害时の人の心理を知り、これから起きる地震を知る」をテーマに、东日本大震灾后からこれまでの东北大学の取り组みについて、报告しました。なお、东日本大震灾后、学士会からは2度にわたってご寄附をお寄せいただきました。

 

演题1:「东日本大震灾の実态と津波研究の最前线」
東北大学災害科学国際研究所 教授 今村 文彦

演题2:「灾害と人间:认知心理学の视点から」
東北大学災害科学国際研究所 教授 邑本 俊亮

演题3:「连锁する大地震:东北地方太平洋冲地震后の地震活动を予测する」
東北大学災害科学国際研究所 教授 遠田 晋次

 

講演に先立ち、西澤 潤一学士会理事(東北大学元総長)及び 里見 進総長から挨拶があり、これまでの東北大学に対する支援への感謝と災害科学国際研究所設立をはじめ、東北大学の震災復興の取組みについて説明がありました。

講演では、地震?津波研究から災害心理学まで、幅広い領域から災害科学の最前線の研究成果が語られました。最後に、原 信義理事(震災復興推進担当)の謝辞がありました。

当日は、320名近くの参加者で会场はほぼ満员となり、东日本大震灾の状况と復兴、さらには将来に向けた地震津波防灾?减灾研究への関心の高さがうかがわれました。

 

西澤 潤一 学士会理事(東北大学元総長)

里見 進 総長

今村 文彦 教授

邑本 俊亮 教授

遠田 晋次 教授

原 信義 理事

 

摆问合せ先闭
东北大学総务部広报课
罢贰尝 022-217-4977

 

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