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础笔搁鲍-滨搁滨顿别厂サマースクールを开催

东北大学(世话部局:灾害科学国际研究所)は、2013年4月より础笔搁鲍(环太平洋大学协会)におけるマルチハザードプログラムのハブ机能を务めています。このたび、7月23-25日に「东日本大震灾からの教训と将来の防灾」というテーマで、东北大学においてサマースクールを开催(9か国から31名参加)しました。2日间のセミナーと被灾地巡検を行い、セミナーでは、灾害科学国际研究所の教员をはじめとする国内外の研究者による讲义が行われ、东日本大震灾の経験をもとに、様々な角度から震灾の影响や復兴などについて学ぶとともに、アメリカの地震予测とチリ地震からの事例などが発表されました。また、仙台市及び多贺城市の职员が、復兴に向けての取り组みや市の防灾対策について讲演しました。参加者からは、多くの质问がなされ、大震灾からの復兴や日本の防灾対策への関心の高さが示されました。また、2日目の午后には、「キャンパスにおける防灾対策」というテーマでグループ讨议が行われ、各大学において、それぞれが防灾対策に取り组むことの重要性が确认されました。

东北大学は、今后も础笔搁鲍の大学间ネットワークを通じて、マルチハザードプログラムにより、国际的に大学等机関の防灾能力向上のために贡献していきます。

 

※APRU (Association of Pacific Rim Universities)

?环太平洋圏の主要大学间の相互交流を深めることを通じて、环太平洋地域社会にとって重要な诸问题に対し、教育?研究の分野から协力?贡献することを目的として、1997年に设立。

?北米、南米、豪州、アジアなどの16か国42大学により构成。本学は2008年に加盟。

?加盟大学
(国内)东北大学、东京大学、京都大学、大阪大学、庆应义塾大学、早稲田大学
(海外の主な加盟大学)スタンフォード大学、カリフォルニア大学、シドニー大学、极东连邦大学

 

里见総长とトレメワン础笔搁鲍事务局长

セミナーでのディスカッション

グループ讨议

被灾地巡検

 

摆问合せ先闭
国際交流課 TEL 022-217-5578

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