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<<参加募集>>东日本大震灾1年目のシンポジウム:ロボティクスが防灾において果たすべき役割について考える(3/12开催)

 东日本大震灾から1年が経ちました。この1年は、灾害対応や復旧などさまざまな目的で、さまざまな形态のロボットやロボット技术が适用され、一定の成果を上げた年でした。今后の大规模灾害では、ロボティクスが本格的に活用されるようになることは明らかであり、世界中の安全と安心にとってロボット技术は欠くことのできない存在になると考えられます。

 本シンポジウムでは、この一年间に行われたロボットの适用事例を総括し、今后のロボティクスのあり方について议论したいと考えています。

 皆様方のご参加をお待ち申し上げております。

 

主催:東北大学極限ロボティクス国際研究センター    

    東北大学情報科学研究科,東北大学工学研究科    

    国际レスキューシステム研究机构

日时:2012年3月12日(月)13:00~17:40

场所:   

    JR仙台駅西口より、仙台市バス「宮教大」行(715, 710, 713)で20分、工学部中央下車。徒歩2分

参加费:无料

 

プログラム

13:00~13:10 讲演

 东北大学极限ロボティクス国际研究センターの目指すもの

 吉田和哉(东北大学教授,极限ロボティクス国际研究センター所长)

13:10~14:00 讲演

 地上走行ロボット蚕耻颈苍肠别と空中飞行ロボット笔别濒颈肠补苍の共同による被灾建物のマッピング

 吉田和哉(东北大学教授,极限ロボティクス国际研究センター所长)

14:00~14:50 讲演

 震灾と復兴の时空间映像アーカイブの构筑とその可视化ツールの开発

 出口光一郎(东北大学教授,情报科学研究科副研究科长)

14:40~15:00 休憩

15:00~15:50 讲演

 蚕耻颈苍肠别による福岛第一原子力発电所事故対応

 田所諭(东北大学教授,レスキューシステム研究机构会长)

15:50~16:40 招待讲演

 福島原発と津波災害への無人機器対応から学んだこと(英語)  

 ロビン?マーフィー(テキサスA&M大学教授,ロボット支援灾害救助センター所长,米国)

16:50~17:40 パネルディスカッション

 レスキューロボットが広く活用されるために,何が必要か?

 讲演者一同

 

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参加申し込み/問い合わせ先:下記の内容をご記入の上,E-mailでお申し込みください。  

 送付先:蝉别肠谤别迟补谤测*谤尘.颈蝉.迟辞丑辞办耻.补肠.箩辫

 メールタイトル:东日本大震灾1年目シンポ参加申し込み

 内容:ご氏名、ご所属、连络先、お申し込み人数

 ※当日飞び入り参加も歓迎です。

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