2011年 | プレスリリース
震灾孤児?遗児の里亲及び养护施设等関係机関职员向け研修会「东日本大震灾后のケアのあり方」の开催について(11/19)
教育学研究科の「震灾子ども支援室」では、震灾孤児?遗児の里亲及び养护施设等の関係机関の职员向けの研修会を、宫城県里亲连合会との共催で行います。
震灾による丧失が大きく、生活が激変した场合は、回復が遅れたり、新たな生活ストレスを引き起こしやすい状况にあります。
震灾によって着しく生活环境が変化したと思われる震灾孤児や遗児に対する対応や、里亲や支援者に求められる姿势、期待される事、あるいは支援者が注意すべきことについて、讲话とワークショップを通して理解を深めます。
(问い合わせ先)
东北大学大学院教育学研究科震灾子ども支援室
担当:相談員 平井 美弥(原則として水曜日及び木曜日の勤務、11月18日も勤務予定) TEL795-3263
:会計係長 橋本昭浩 (平井不在時) TEL795-6107
