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国立清华大学(台湾)と大学间学术交流协定を缔结

2009年12月2日、AEARU年次総会に出席するため仙台に来访した国立清华大学(台湾) 陈文村学长と、本学 井上総长との间で、大学间学术交流协定に调印しました。

调印式には、本学からは西関情报科学研究科长、铃木电気通信研究所副所长、菅沼同研究所准教授、内山国际交流部长、平田国际交流课长が同席しました。

国立清华大学は、台湾北西部の新竹市にキャンパスを有する総合大学であり、工学系をはじめ、人文?社会科学においても実绩を有する大学です。また、台湾における原子力工学分野の人材养成に、多大な贡献をしてきた大学です。

东北大学と国立清华大学とは、情报科学研究科、电気通信研究所を中心に合同ワークショップ开催等の学术交流を行なってきました。本协定の缔结により、両大学间の研究?教育交流の一层の推进が期待されます。

井上総长と陈学长

东北大学?国立清华大学関係者

[问合せ先] 国际交流部国际交流课 罢别濒:022-217-6182

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